【セシオン杉並ビアフェス2026×CHALLENGEダンスフェスティバル】ジャッジ紹介

ダンスコンテストを審査するジャッジをご紹介。

ダンスバトル ジャッジ AYANO

ダンスバトルのジャッジ陣をご紹介。

ダンスバトルのジャッジ KAZOO
ダンスコンテストジャッジ KΘKΘPELLI

栃木県出身。ブレイクダンスを機にダンスを初め、今も尚自分にしか出来ない踊りを追求し続けている。

自らの内面を身体能力で表現する芸術性で、コンテンポラリー、フロアムーブ、ステップワーク、インプロビゼーションなどを呑み込んだ唯一無二のスタイルを生み出している。

舞台以外でもダンスバトル、MV出演、アートイベント出演をするなど、ジャンルを越えた独自の活躍を広げる。

ダンスバトル ジャッジ AYANO

葛飾区堀切にてダンススクールを経営しています。自身もプレイヤーとしてダンスバトルやコンテストにも挑戦していて優勝や準優勝の経歴あり。他にも映画のエキストラダンサーやメディアの活動もしています。

素敵なジャッジの皆さんをお迎えして、今年のセシオン杉並ビアフェス2026×CHALLENGEダンスフェスティバルを盛り上げていきます!

皆さんのチャレンジ、お待ちしています🔥

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皆さまのご参加を心よりお待ちしております✨

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